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စကားဝှက်

ဆက်စပ်စကားလုံးများ

彼等

三人称。 あの者たち。 かれら。 「~も世の中にあるにや, なきにや/宇津保(国譲上)」

荒目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

粗目

(1)編み物・織物・金網・やすりなどの目のあらいこと。 (2)あらくて, きめこまかくないさま。 「木も~にすぢりゆがみて/中華若木詩抄」 (3)気性などが粗暴なさま。 「~ナ人/日葡」

荒布

褐藻類コンブ目の海藻。 温暖な海水中に生え, 黒褐色で全長1.5メートルほど。 下茎は上部でふたまたに分枝し, それぞれに十数枚の葉状片をつける。 夏期収穫し, ヨードの原料や食用・肥料などにする。 ﹝季﹞夏。

荒くれ

性質や動作が荒々しいこと。 乱暴なこと。 また, その人。 「~男」

あれあれ

(感) 驚いたり, あきれたりした時に発する語。 「~, こんなに汚して」

退紅

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

荒染

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

桃花染

(1)紅花で染めた薄い紅色。 洗い染。 (2)薄い紅色の布狩衣(ヌノカリギヌ)の短いもの。 仕丁が着用した。

めらめら

(副) 炎が物をなめるようにして燃え広がるさま。 「~(と)燃える」

荒れ

(1)あれること。 特に天候などがあれること。 あらし。 多く, 他の語と複合して用いられる。 「~模様」「この~にまあ, 何処へお出ででございましたね/魔風恋風(天外)」 (2)皮膚のきめがあらくなること。 「肌の~」

我

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

彼

(1)遠称の指示代名詞。 (ア)事物や人を指し示す。 「~はだれだろう」「~が駅へ行く道です」(イ)時や事柄を指し示す。 「~からずっと立ち通しだ」「~は三年前のことだ」「~くらい何でもない」(ウ)場所を指し示す。 「~に見え候, 粟津の松原と申す/平家 9」 (2)三人称。 同等以下の人を親しみをこめて指し示す。 「~には苦労ばかりかけた」「~は達者で暮らしているかな」 (3)〔中世語〕 中称の指示代名詞。 事物や人・場所を指し示す。 それ。 その人。 そこ。 「誰そ, ~きけ/平家 3」

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」

あらあら

(感) 驚いたりあきれたりした時などに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 坊や, 何してるの」

荒荒

荒々しいさま。 乱暴なさま。 「彼の者をば~と申しておつ返してさうらふ/謡曲・春栄」

霰石

炭酸カルシウムからなり, 斜方晶系に属する鉱物。 多く無色または白色。 柱状・球状・樹枝状などの形を示し, 方解石と多形の関係にあるが不安定。 さんせき。

玉霰

(1)あられの美称。 その形が玉に似ていることからいう。 ﹝季﹞冬。 《~幽かに御空奏でけり/川端茅舎》 (2)あられ形に作った菓子の名。

明らめる

(1)物事の事情・理由をあきらかにする。 「創造の神秘を~・めて見なさい/肖像画(四迷)」 (2)心をあかるくする。 心を晴らす。 「陸奥(ミチノク)の小田なる山に金(クガネ)ありと申(モウ)したまへれ御心を~・め給ひ/万葉 4094」